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nana

Author:nana
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告白
   すばる。

   今日は、ちゃん付けなんてしないよ。

   すばる。

   愛してるよ。

   泣いた。

   吐いた。

   でも。
 
   大丈夫。

   もう 一緒に生きて行くって決めてたから。

   信じる。


   すばる?

   大好きな歌を 歌おう。

   もっと もっと。

   すばるの大好きな歌。

   いっぱい聞くの。


   愛してる。


   どうか どうか。

   私たちeighterのこの声がすばるに届きますように。
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ねえねさんへ。
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HAPPY BIRTHDAY 仁☆
ハッピーバースディ、仁♪
24歳。

仁も24歳かぁ。
なんとなく大人になってってる気がしないでもないけど、
やっぱり私の中で、仁は変わらないな。
自分勝手で、ハラハラする事が多い。
でも、なんでかな?
普通なら嫌いになるのに、嫌いになれない。
生意気なところが、またかわいかったりする。
不思議。

考えてみれば…

仁って、落ちてる顔とか見せない気がする。
っていうか、落ちてる雰囲気すら感じさせた事ないかも。
それって、すごくない?
KAT-TUNのメンバーは、割と分かりやすいんだけど。
仁だけは、…ないかも。
どっちかっていうと、
機嫌良い or 機嫌悪い
で判断されがちなのかもしれないね。

仁は、強い。

男らしさ、を感じる。
甲斐性っていうのかな?
わたし的にジャニーズで一番甲斐性を感じるのは、
なぜか亮ちゃんなんだけど。
なんか、男は働いてお金稼いでなんぼ、って感じなの。
仁の周りも、そういう友達多いのかもしれないね。

さて。
明日は、24歳になったばかりの仁に逢ってきますよ♪
記者会見見たけど、なんか少し痩せたのか、カッコよくなってた!

『あぁ、仁みたいなコ、どっかに転がってないかなぁ…』
って独り言言ってたら、お母さんが聞いてたらしく、
『仁みたいなコ、転がってるわけないし!!
 ってか、仁ならお母さんが拾う!!』

おーい…汗
まだまだ現役ですなー(苦笑)
お母さんと張り合うのは、やだ(笑)

友達も、
『なんか大物オーラが出てきたね~』
って言ってたし。
仁に逢うのがホントに楽しみです♪

明日、逢いに行くからねー!
待っててねー!!

24歳も強く健やかに仁らしく。
前に突き進んで下さい。

仁。
お誕生日、おめでとう。

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横ちゃんへ

【追記】 7/3 20:21
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今日は、優しい仁日和
7月5日
スピード・レーサー初日舞台挨拶
新宿ミラノ1 13:15

当選したよー!
マジ、夢みたい!!
あぁ、運使い果たしたかも(汗)

ライブ以外で仁に逢うのは初めて。
舞台とかも逢ったことないしなぁ。
ドリボズも行けなかったし。
KAT-TUNを離れて、ひとりの時はどんな感じなのかな。
成長が見れそうで、なんだかドキドキする。

仮に、落選してても、
どっちにしても、初日に映画観に行こう!
って、友達と言ってたんだ。
仁が声でどんな表現するのか、すごく楽しみだったから。
仁の声は、素敵。
少し噛みそうな(笑)、耳に甘く響く声。

しっかり、目に耳に、仁を焼き付けてきます!




今日は、なんだか穏やかでいい日だった。
人への感謝を感じた日だった。

すっごく久々に昔からの男友達から電話があったんだ。
仕事の取引先の相談も兼ねて、最近どう?みたいな。

私には、命に代えても守りたい、大切なふたりの男友達がいる。
学校も歳も違う私たち3人だけど、グレてた時期に出逢った大切な仲間。
そのひとり。

変わりないよ。
って言いつつ、彼氏とのことを話そうかどうしようか、迷ったあげく、
『あー…私、別れる、…かもー…』
って、何かの話に付け加えたように、やっと吐き出した。
そしたら、
『あ、そういう話、別にいらんから』
『は?(怒)』
あまりの興味なさ気な態度にむかついた。
『そういうの、いらん。
 そら、別れるわ。
 逢わんし、連絡取らんし、そんなん別れるって当たり前やし。
 ってか、今まで続いたって方がおかしいやろ。』
淡々と感情も無く、ばっかじゃねえの?みたいな言い方。
『もしかしたらお前、もう道ですれ違っても、彼氏って気づかんかもしれんぞ。』
『あははは、さすがにそれはないやろー?』
『分からんぞぉ?めちゃめちゃデブになっとるかもしれんやん?』
あまりのあっけない態度で、あっさり片付けられた私の悩み。
思わず笑ってしまった。

彼氏と出逢って10年。
それよりずっと前からの付き合い。
私がどういうヤツで、どんだけ男に本気でっていうのは、痛いほど分かってるはず。
それを知ってて、あえて意図も簡単に片付けてくれるこの男友達には、
負けた、って思った。
やっぱり、こいつらじゃないとダメだな、って。
私の10年の想いは、一気に軽くなった。

自分で気づかないうちに、
勝手に自分の想いを重くして、
自分を身動きとれない状態に追いやってた。

人を好きになること。
それは、素敵なこと。
すっかり忘れてた。
教えられた、与えられたことは、計り知れない。
それなのに、私は忘れてた。

出逢えたことへの感謝。
ありがとうって、素直に言える自分への一歩。
進んだ気がする。

ヤバイな。
やっぱり、友達って最高!!



あ。
そういえば、今日はとびっきり澄んだ青空だったな。
見上げてみたっけ。
気づけば、青空の日はいつも仁なんだ。
空なんて、いつもなら仕事に追われて、気にもしないのに。
あぁ、そっか。
友達を大切にする仁繋がり。
久々にあいつから電話あったのか。
なんで、今、このタイミングなんだろ。
なんか、私はとっても優しく包まれてる気がするよ。
ありがとう。


こんな優しい青空の日は、

仁日和。

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