プロフィール

nana

Author:nana
普通の社会人
心のHomeは B'z

ふとある日、
亀ちゃんに恋に堕ち、
ジャニヲタ生活開始☆
KAT-TUN、関ジャニ∞応援中
亀ちゃん担&すばちゃん担

最近の記事

カテゴリー

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる





亀と乙女の事情
亀と乙女の事情→この同じ空の下で→亀と乙女の事業
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

あの頃とは、違う。
また、行っちゃうんだね、仁。

亀ちゃん、大丈夫かな…
最初に思ったのは、これ。
後は、沸々と怒りが込み上げてきて。
仁に対しての怒りじゃない。
何や誰への怒りなのかは、分かんない。
ただただ、悲しい怒り。

昨日、最後のカツカツ観た後、いろんな事想い出してて。
想い出した中で、一番心が温かくなったのは、
仁が帰ってきた時の、復活したあの歩き方の亀ちゃんだった。
足をもてあそぶようにして歩く、自信満々の、亀ちゃん。
いつ想い出しても、顔がほころぶ。
嬉しかった。
亀ちゃんは、仁の隣でなきゃダメなんだなーって。
仁がいなきゃダメなんだよなーって。
…思ってたのに。

いったい誰が5人のKAT-TUNを見たいっていうんだよ。
もう見たくないよ。
仁を待ってようよ。
ろくーんでさ、コンサートやろうよ。



なんか、でも…

分かってた気がする。
いつかまたこうなる事。
何度も、こうなるのかもしれない。
だって…
たぶん、気づいてる。
仁は、この枠だけに納まる器じゃない。
でっかいオーラと使命を持った人だ。
やるべき、伝えるべき事が、きっとまだまだたくさんある。

けど、なかなか気持ちの整理がつかないんだな。
なかなか往生際が悪いよ、私、あはは。

6人が納得して決めたことなんだよね?
あの頃とは違うよね?
KAT-TUNも、私たちも。
現に、あの頃傷ついた私は、違う居場所も見つけた。

信じよう。
仁にはKAT-TUNも居場所なんだし。
また、6人と笑える日も来る。



願うこと。

亀ちゃん。
どうか、頑張りすぎないでね。
お願い。
スポンサーサイト

テーマ:KAT-TUN - ジャンル:アイドル・芸能

■ この記事に対するコメント

■ この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する。


■ この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://nanatokame.blog29.fc2.com/tb.php/603-c0620507
この記事にトラックバックする。(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。